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本のうちそと
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11 時間前読了時間: 0分


三井住友銀行大阪本店ビル 竣工100周年記念 特別展
「三井住友銀行大阪本店ビル 竣工100周年記念 特別展」に行ってきました。 三井銀行の古い台帳や、神戸銀行のアルバム(恐らくオリジナルの型染生地を使用したもの)も展示してありました。
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1 日前読了時間: 1分


良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本 2026年5月
2026年5月 良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本。 主に、本・印刷・製本・紙・修復・出版・文字・図書館博物館文書館…がテーマです。 ◆ 『乱歩と千畝 RAMPOとSEMPO』 青柳碧人 新潮社 2025.05 4-10-356271-9 ◆ 『本を守ろうとする猫の話』 夏川草介 小学館 2017.02 4-09-386463-3 ◆ 『バスラの図書館員 イラクで本当にあった話』 ジャネット・ウィンター∥絵と文 長田弘∥訳 晶文社 2006.04 4-7949-2042-3
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2 日前読了時間: 1分


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5月1日読了時間: 0分


良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本 2026年4月
2026年4月 良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本。 主に、本・印刷・製本・紙・修復・出版・文字・図書館博物館文書館…がテーマです。 ◆ 『JAPAN●MADE『日本製』を求めて。』 清水ともみ∥著 ハート出版 2026/01 →江戸からかみ、ツバメノート、ガラスペン、ブックカバー等紹介されています。 ◆ 『学芸員しか知らない美術館が楽しくなる話』 ちいさな美術館の学芸員 産業編集センター 2024.01 4-86311-392-3 →「美術品を守り伝えるための修復家」という項目があります。 ◆ 『お菓子の包み紙 増補改訂版』 甲斐みのり グラフィック社 2026.02 4-7661-4122-1 ◆ 『図書館の主 1~15』 篠原ウミハル 芳文社 ◆ 『小説図書館の主 塔の下のライブラリアン』 篠原ウミハル/原作 イラスト真堂樹/著 朝日新聞出版 2014.05 4-02-251169-0 ◆ 『本を楽しむ教科書 自由に、気軽に!本と仲良くなれる』...
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4月19日読了時間: 1分


4月になりました
2026年4月 4月になりました
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4月1日読了時間: 1分


良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本
2026年3月 良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本。 主に、本・印刷・製本・紙・修復・出版・文字・図書館博物館文書館…がテーマです。 ◆『師弟百景 “技”をつないでいく職人という生き方』 井上理津子 辰巳出版 2023.03 978-4-7778-2825-8 ◆『銅版印刷 デザインのアトリエ』 ギャビー・バザン∥作 みつじまちこ∥訳 グラフィック社 2026.01 978-4-7661-4110-8 ◆『一生に一度は行きたい世界の美しい書店・図書館』 宝島社 2023.09 978-4-299-04614-7 ◆『禁じられた装丁 皮膚でつくられた本の歴史と倫理』 ミーガン・ローゼンブルーム∥著 阿部将大∥訳 原書房 2026.03 978-4-562-07661-1
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3月23日読了時間: 1分


3月になりました
2026年3月になりました 東日本大震災の発生から15年です。 その時私はオフセット印刷の工場で印刷用紙を積んでいました。 朝は冷え切っている工場ですが、昼過ぎともなると暖房も効いてくるし印刷機などの機械か ら発せられる熱もあるしで、かなりむわっと暖かくなっています。 四六版の書籍用紙を積みながらなんとなくふらっとし、普段ほとんど目眩を起こすことが ない私は、室温のせいで頭がくらっとしたのか?と思っていました。 そうしたら隣の機械の先輩が「地震ですかね?」と声をかけてきました。 「地震かなぁ?違うと思うけど」 ・・・地震でした。 阪神淡路大震災の経験から、なるべく早くどこか1か所でもいいから連絡を入れておかなければと思い、実家へメールをうちました。 阪神淡路大震災の時、即座にかけた電話はつながったものの、その後何か月も電話がつながらなかった親戚があったのです。 実際、状況もわからないし今後のこともわからないながら、だからこそ一報を入れておくのが離れて一人暮らしをする人間の責任だと思い・・・。 定時が16:00の工場だったので、とにかく機械
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3月23日読了時間: 2分


良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本
2026年2月 良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本。 主に、本・印刷・製本・紙・修復・出版・文字・図書館博物館文書館…がテーマです。 ◆『本が生まれるいちばん側で』 藤原印刷∥著 田中裕子∥聞き手・文 ライツ社 2025.09 978-4-909044-64-8 ◆『エディシオン・クリティーク』 高田大介 文藝春秋 2025.11 978-4-16-392008-5
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3月23日読了時間: 1分


2月になりました
2026年2月 2月になりました 松屋町の近辺に、和紙屋さんや筆屋さんが多いのは偶然なのでしょうか。 以前はもっと多かったそうです。 お寺がたくさんあるから? 【後日談】 2026年4月7日(火)放送のABCテレビ「news おかえり」の 『河合郁人&A.B.C-Z塚田×福井アナ「なんでやねん!?」』というコーナーで 紹介されていました。 「大阪・松屋町の東が“カミがかった街”なの なんでやねん!?」
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3月23日読了時間: 1分


良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本
2026年1月 良いかどうかわからないけれど最近借りて読んだり読まなかったりした本。 主に、本・印刷・製本・紙・修復・出版・文字・図書館博物館文書館…がテーマです。 ◆『そんなときは書店にどうぞ』 瀬尾まいこ 水鈴社 2025.01 978-4-910576-00-8 ◆『本でした』 又吉直樹 ヨシタケ シンスケ ポプラ社 2025.08 978-4-591-18586-5 ◆『「舞姫」の主人公をバンカラとアフリカ人がボコボコにする最高の小説の世界が 明治に存在したので20万字くらいかけて紹介する本』 山下泰平 柏書房 2019.05 978-4-7601-5007-6 ◆『黒い古典 日本人が必要とした悪の力』 大塚ひかり 淡交社 2025.11 978-4-473-04692-5
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3月23日読了時間: 1分


1月になりました
2026年1月 1月になりました かつて印刷博物館印刷工房で 印刷設備と活字を使用させて頂いて印刷した、 いつかの1月のカレンダーをご紹介します。
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3月23日読了時間: 1分


労働歌
2025年12月 NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」が終了します。寂しい。 下絵、彫り、摺り、製本と現代と変わらない作業が江戸の街でなされていました。 場末の女郎屋で遊女たちが作業をしながら、恐らくオリジナルの労働歌を歌っていた 場面(第7回)が大好きでした。 きっと労働歌は、こうして仕事をしながら自然に生まれてくるものなのでしょうね。 大河ドラマで製本と言えば「光る君へ」「太平記」がありますが、 労働として描かれることは珍しいかもしれません。
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3月23日読了時間: 1分


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2025年12月1日読了時間: 0分


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2025年11月1日読了時間: 0分


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2025年10月1日読了時間: 0分


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2025年9月1日読了時間: 0分


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2025年8月9日読了時間: 0分


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2025年7月1日読了時間: 0分
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2025年6月1日読了時間: 0分
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